はじめての夏休みは、毎日が体力との闘い

朝6時半。耳をつんざくセミの声と共に、4歳の娘が起床し、そして私の1日の闘いのゴングが鳴ります。カーン(ゴング)娘「おかあさん、きょう、どこいく?」

私「今日は、おうちでゆっくりしようか?」娘「いやだ!こうえんにいく」(えー今日、気温35度まで上がるんだよ・・・)娘「おかあさん、おなかすいた」「おかあさん、いっしょにあそぼ」「おかあさん、ぎゅうにゅうこぼした」「おかあさん、うんちがでる」毎日がこの調子で、息をつく暇もありません。

はじめての夏休みを経験する娘は、幼稚園で、夏休みは海水浴やプールに行ったり、花火大会や夏まつりに行くのが代表的なイベントだと教わったようで、期待に胸を膨らませています。

毎日楽しい思い出を作ってあげようと、40歳オーバーの体を引きずるようにして、私も頑張っていますが、この猛暑に体力を奪われ、娘のありあまる体力と夏休みへの期待に体力を奪われ、もう毎日が体力勝負。

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晩御飯を作りながら飲む、1缶のビールだけが疲労困ぱいした私を癒してくれます。夜になると、私は泥のように眠ります。いつか、こんな日々が宝物だったと思えるよう、全力でこのはじめての夏休みを乗り切りたいと思います。